AI SaaS
UniAgent
自己進化型AIエージェントSaaS。Live2D・音声対話・多層プロンプトを一つの体験に統合し、使用量ベース課金。

- 体験
- 音声 + アバター
- 基盤
- Next.js + Hono
- 課金
- Lago 従量
背景・課題
対話型AIを「キャラクター体験」として提供するには、音声・表情・プロンプト階層・課金の設計が同時に必要でした。従量課金とマルチテナントを両立しつつ、体験の一貫性を保つことが課題でした。
アプローチ
フロントは Next.js、API は Hono で分離。Live2D アバターと音声入出力を統合し、システム/ペルソナ/ツールの多層プロンプトで挙動を制御。Lago による使用量課金と、エージェント状態の永続化を組み合わせました。
実装の要点
- Live2D アバター連動の対話UI
- 音声認識・音声合成パイプライン
- 多層プロンプトとツール実行
- Lago 連携の従量課金
技術構成
成果・学び
- キャラクター体験としての差別化要素をプロダクトに組み込み
- API分離によりモバイル・Web双方の拡張余地を確保
- 使用量に応じた課金モデルを技術的に実装
